自分のやる事をあらゆる角度から徹底的に研究するのは、
野蛮人と農民と田舎者だけである。

それゆえ、彼らが思考から事実に到るとき、
その仕事は完全無欠である。

オノレ・ド・バルザック

京都で280年以上続く帯匠・誉田屋源兵衛の10代目山口源兵衛が手がける

新しいブランド”NOBLE SAVAGE” 高貴なる野蛮

古代の人々は一木一草のすべてに宿る「木霊」を 祈りを込め

織り 祈りと共に 染めた 霊力に充ちた布を纏い 霊気に満ちた色に守られた

荒れ野を駈ける野蛮の胆力 荒海いかば野生の知力

NOBLE SAVAGE は 原始の力の蘇りなのです